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「ダンスを仕事にするまでにhow to flyで学んだこと」
角田 真未

角田 真未(九州地区テーマパーク合格)

私は約2年how to flyでお世話になり、沢山の事を学びました。その中でダンスを仕事にしてからも活かされてると思う事が、疲れても甘えない!そして自信を持つことです。
バイト後のレッスンがしんどい時もあったり、発表会シーズンは通常クラスも受けたかったので最後のクラスを受けて次の日、朝一のクラスから2レッスンやったり正直キツかったりしたけれど仕事ではキツイスケジュールは当たり前に入ってくるので経験しておいて良かったと思います。
踊り続けてると出来てるのか分からなくなり悩む事も多かったです。
でもレッスン後に先生から癖や気になった所を教えてもらい、「自信持ちな!」と励ましてもらってからもっとダンスが楽しくなりました。
仕事が難しくて自信を無くした時があり、お客さんに楽しんでもらえてないと思った時に先生の言葉を思い出して前向きに仕事できるようになれました!
生徒1人1人を見てくださってる先生方と精神も鍛えられるスケジュールがあったからめげずにお仕事ができてると思います。
小嶋 萌

小嶋 萌(関東大手テーマパーク合格)

私はhowtoflyで約1年間TP生としてレッスンに通いました。
私がプロになるまでにここで特に感じたことは、もちろん技術が優れていることは当然ですが、メンタルが強くてはならないということ。プロというものはとても厳しくシビアで、常に緊張感を持っていなければならないものです。
オーディションで審査されるたった数分で自分をアピールしなければいけません。
いくら技術があってもその数分で力を出せなければ意味がありません。
そして、審査前からこの子の踊りが見てみたい!と審査員に思われることが大事です。見てください!という姿勢とルックスは重要です。
そして自分を好きになり、自信を持つこと。自信がないとそれは踊りにも出てしまいます。できる!と思うことはとても大切。しかし、高飛車になりすぎるのは良くないです。その自信は自分が努力をしてきたから生まれるものなので、気持ちだけ思っていても意味はないです。レッスンを休まず行きそこで何かを学び、その次のレッスンまでに成長している、一度注意されたことは2度されない。私はそのためにダンスノートというものを作り言われたことや注意点を書くようにしていました。レッスンも休まずに行きました。ただ、休養を取るのも必要です。やるときはやる、休む時は休む。そんなときわたしの側にいてくれたのはライバルであり仲間である生徒たちです!howtoflyの生徒は本当にみんな仲がよくて深い絆があります。先生達はレッスンがなくてもお話を聞いてもらいにスタジオに行ったり、みんなでお喋りしに行ったりするだけでも心よく受け入れてくれます。私にとってプロになるまでに支えてもらった、今も支えてもらっている本当に大切な大切な素敵な場所です。きっとこれからここに来る人もわたしと同じ気持ちになることを私は確信できます。きっと素晴らしいものを得ます。
沢山の事を学び今も学び続けているhowtoflyで私はまだまだお世話になりたいです。
ですから、日々みなさんに感謝の気持ちでいっぱいです。いまはダンスを仕事にできて幸せいっぱいです。ありがとうございます。
私はこんなことをプロになるまでに感じいまも更に感じています。
木村 華子

木村 華子(関東テーマパーク合格)

私はhow to flyがオープンしたその日から、お世話になっています。
通い始めたときは、プロのダンサーを目指していたわけではなく、趣味として続けていたので、レッスンの頻度もそこまで高くはありませんでしたし、何度もダンスから離れた経験があります。
しかし、そんな時いつもダンスの楽しさ、素晴らしさを教えてくださり、私をダンスの世界に引き戻してくれたのがhow to flyの先生方です。
ダンスのことや将来のことで悩みがあると、どんなときもいつも時間を割いてくださり、話を聞いてくださいました。きっと私以外にもそんな生徒さんがたくさんいると思います。
そして夢を追いかける仲間と一緒にレッスンしていく中で、「私もダンスを仕事にしたい!」と思うようになりました。
私はhow to flyの先生方や仲間に出逢っていなかったら、きっとダンスを続けていなかったと思います。どんなときもいつも笑顔で迎えてくれるのがhow to fly…
ダンスの世界を越えて、人との繋がりの素晴らしさ、仲間の大切さも学べる、how to flyってそんなスタジオです。
綱島 大輔

綱島 大輔(関東大手テーマパーク合格)

僕がダンスの仕事を目指した大きな理由は、「いろいろな人に幸せな気持ちになって欲しい」と思ったからです。
そんな理由でダンスを始めたはいいものの、なにをしたらいいか、なにから手を付ければいいのか全く分からない状態でのスタートでした。
手さぐりでレッスンを受けて行き着いた場所がhowtoflyでした。
そこで出会った先生方は今僕に必要な事のアドバイスをしてくださり、悩んだりした時は相談に乗って励ましてくださいました。
踊る事はすごく楽しかった。だけどなかなか結果には繋がらず、オーディションに受かる事だけに必死になり自分自身が楽しむ事を忘れていました。
しかし、発表会やhowtoflyのイベントを通してたくさんの仲間と出会い、たくさん踊ってたくさん笑いました。
時に競い合い、時に笑い合える。そんな仲間との出会いが僕のダンスを始めた理由を思い出させてくれました。
そして、他人を楽しませられるダンスは踊っている人が楽しんで踊っていないと何も始まらないと感じました。
最高の仲間との出会い。そして、自分自身が踊る事を全力で楽しめること。それが、僕がダンスを仕事にするまでにhowtoflyで感じたことです。
上田 あすか

上田 あすか(関西大手テーマパーク合格)

私はダンスをお仕事としてやらせて頂くまで、沢山のことをhow to flyで学びました。
特に私が印象に残っていることは、技術だけではなく、プロとして活動していくのに大切な気持ちの面でとても勉強になったことです。
今でもその学んだことを忘れず、いつでも初心に帰ってパフォーマンスをしています。
他のスタジオでもダンスの技術は学べますが、気持ちの面でも成長させてくれるのはhow to flyだけだと思っています。
私もまだまだ未熟ですが、先生方の様に芯のある、中身のあるダンサーに、これからもっともっと成長していきたいです。
松村 有華

松村 有華(関東大手テーマパーク合格)

私はテーマパークプロジェクト1期生でhowtoflyに通っていました。それまでダンスの経験はありましたが,基礎をしっかり学んだ事のなかった私にとっては一からのスタートでした。そんな私がダンサーとして仕事が出来ているのも,howtoflyのおかげだと心から思います。先生方はプロのダンサーの方ばかりなのでオーディションに必要な要素はもちろん,生徒個人個人をしっかり理解し向き合ってくれます。
周りには同じ目標も持った仲間や踊る事が大好きな仲間がたくさん居て刺激もたくさん貰える場所なので仕事をしている今も,howtoflyでまだまだたくさん学ぶ事があります。
そして,今も踊りが大好きでいられるのは,howtoflyのおかげだと思っています。
篠田 真奈美

篠田 真奈美(九州地区テーマパーク合格)

踊ることの楽しさ、魅せることの難しさ、フォーメーションや、息の合わせ方の大変さ、諦めない粘り強さ、笑顔で居ること、たくさんのことを教えていただきました。
先生方はテーマパークの事を右も左もわからない私に丁寧、親切、優しく指導してくださいました。
今私がここにいられるのは、how to flyの皆さんのおかげです!
発表会やイベント、お祭りに出演出来たことは私の一生の宝物です。
これからももっともっと頑張って、素敵なエンターテイナーになれるように日々努力します。
羽富 依利佳

羽富 依利佳(関西大手テーマパーク合格)

私は高校生の時に、ダンサーになりたい!とゆう一心でhowtoflyに入りました。
スタジオではダンサーになるために必要な技術の事だけではなく、ダンスを仕事にする厳しさ、そして難しさを知りました。
なにも知らずに飛び込んだ私は、レッスンについていくのが精一杯でダンサーなんて遠い夢なのかも、と不安になる時もありました。
ですが、そんな世界で活躍されている先生方が一から丁寧に教えてくださり、そしてなによりダンスの楽しさを教えてくださいました。
ダンスを楽しむことは、人を楽しませるダンサーを仕事にする上でとても大切な事だと学びました。
howtoflyは心からダンスを好きになれる場所です。
これからも楽しみながらダンスと向き合い続けていきたいです。
長谷川 有香

長谷川 有香(関西大手テーマパーク合格)

テ一マパークダンサーに憧れ、how to fly の門を叩きました。
まず クラスの多さに驚きましたが どのクラスも 先生方が丁寧に教えてくださったので苦手だった HIP HOP も大好きになりました。
どんな事でも相談できる先生方が側にいて下さったのでとても心強かったです
野々田 好

野々田 好(関東大手テーマパーク合格)

私は専門学校に通いながらhow to flyでお世話になっていました。
ここでは本当に沢山のことを教わり学ばせていただきましたが、私が一番学んだと思うのは 集中することです。
90分という限られた時間の中で先生が教えてくれたことをどれだけ吸収するか、どんなに内容が濃くて為になるレッスンでもそれを自分のものにできなければ大きく成長できないと思います。
実際オーディションでしっかり踊れるのもだいたい1分弱くらいじゃないですか、その1分のために毎日頑張っているわけですから、1回1回のレッスンがいかに大切か、 学校が忙しく時間があまり作れなかったからこそ気付いたことでした。
オーディションもしっかり集中して踊ってる人と、意識が薄い人では踊り方や見え方が全然違うと思います。
どうせなら沢山吸収したい、上手くなりたいという気持ちがあったので毎回のレッスンをしっかり集中することができ、やっと夢のスタートラインが見えたんだと思います。
限られた時間でも自分の集中力次第で、自分の気持ち次第で大きく変われるんだということを実感出来ました。
新妻 依里香

新妻 依里香(関東大手テーマパーク合格)

how to flyのテーマパークプロジェクトのレッスンではオープンクラスよりもより深く細かく基礎や表現力を磨き,真剣にダンスに向き合える環境が整っています。
親身になって相談にのってくださったりアドバイスをくださる先生方,ライバルだけれど,同じ夢に向かって進んでいる仲間たちと受けるレッスンは刺激を受けることもたくさんで常に向上心を持ってレッスンを受けることができました。
このコースを卒業して数年が経ちますが,未だにあの頃の気持ちを忘れてはいけないと,スタジオに行くたびに思うくらい,濃い時間を過ごせたと思います。将来,このコースの先生方のような厳しくも温かい指導者になれるよう,今もなお日々勉強中です。
髙柳 茉里

髙柳 茉里(関西大手テーマパーク合格)

私は10年間のダンスブランクを乗り越えて、テーマパークダンサーというお仕事に就きました。
スタジオでは日々のレッスンや発表会などを通して改めて、ダンスのおもしろさや楽しさを知りました。
またその一方で、ダンスを仕事にするということは、どんなジャンルもこなし、与えられた振りを完璧に踊り、自分の体調管理を常にしっかりしないといけないという、【プロとしての心構え】も学びました。
夢を夢として終わらせるのではなく、現実にすることができたのも、How to Fly の先生方のきめ細かい熱心な指導があったからだと思います。